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心の波
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    生徒さんの卒業も
    ももクロ杏果ちゃんの卒業も
    さみしいし
    悲しい


    ヨガの練習をどんなに重ねたって
    さみしいもんは
    さみしいし
    悲しいのだって
    仕方ない


    感情の揺れは
    なくなったりしない


    それを隠して
    心が揺れてないフリなんて
    しなくていいのだ


    前よりずっと
    心の波がおさまるのは
    早くなってる



    今日は、それに気がつけた



    ひとしきり
    さみしさを味わって
    悲しみに浸りきったら
    後から湧き上がってくるのは
    感謝の気持ち



    わたしにたくさん与えてくれて
    ありがとうという気持ち



    会えなくなった人って
    多分
    自分の一部になる


    しょっちゅう会えてたときよりも
    ずっとずっと思い出す


    明日はまりちゃんの
    お誕生日


    今日はちょっと
    感傷的なわたし

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    | yoga | 22:02 | comments(0) | - |
    簡単に変わる方法
    0
      人は、自分以外の「なにか」になることはできません。

      iPhoneImage.png


      人はよく「変わりたい」と願います。


      もっと良くなるため
      今の状態から抜け出すため
      思う通りの人生を歩むため


      理由はさまざまでしょう。


      もっと単純な理由としては
      「今の自分がキライ」
      なんていうのもあるかもしれませんね。


      わたしも長らく
      「自分が好きなんて、意味が全く分からない!!」
      と思っていたクチなので、その思考は痛いほど分かります。


      ーーー


      なんで自分のことがキライか、わかりますか?


      ーーー


      紙に書いても良いかもしれませんね。


      ーーー


      人は簡単に変わることができます。


      それは、

      本来の自分を解放する

      という意味に置き換えられます。


      そうでない方向に変わろうとすることは、

      もっともっと自分自身をしんどくさせます。


      例えば、

      生きにくいと感じているから

      「周りにあわせられるようになりたい」

      と考えているなら、それは違います。
      それは、しんどくなるばっかりです。



      そこをがんばろうとする力で、

      もっと自分のそのままが輝く場所や、

      安心できる場所を探すんです。

      それが、簡単に変わる方法です。



      ある意味では、

      諦める

      またある意味では、

      観念する

      とも置き換えられます。



      だって、
      本当の
      本当の
      本当のことをいえば


      自分のことを本当に嫌いなひとなんて、いないんです。


      本当は自分のことを好きなことを、
      ただただ認められないだけなんです。


      なんでかって、
      好きなことに理由がなければいけない
      って、思いこんでるから。



      自分のことをキライでいつづけるための理由を
      手放さないように一生懸命なだけなんです。



      例えば、好きな色ってありますか?
      好きな食べものってありますか?

      その理由は??

      って聞かれたとき、
      え、だって好きなんだもんってまず思いません?

      理由は、あとからついてくる。
      ただ、好きなんですよ。
      まず、そこなんですよ。


      自分に対しても、それを認めてみてください。


      ーーー


      ここに書いている意味が分からないとき、
      なんか分かるけど、認められないっていうとき、
      ヨガの練習をしてみるのも良いですよ。


      周りの人が気になっちゃう人は、
      マンツーマンでの練習もできますよ、
      (あ、急にうららかヨガの宣伝です)


      ヨガって、身体を柔らかくするとか
      痩せるとか
      なんかかんか言いますけど、
      もっとシンプルです。

      「感覚」にフォーカスするんです。


      押し殺してる感覚を
      見ないようにしてる感覚を
      無かったことにしたい感覚を

      呼び覚ます練習ともいえるでしょう。


      ーーー

      わたしは、どのくらいの時間がかかったんだろう。
      まだまだ途中ですけど、
      だんだんと「嘘のない自分」を生きています。


      言いたくないことを、空気読んで言ったりしない。
      もう帰りたい!と思ったら、帰るか、もしくは帰りたいと言う。
      泣きたいときに我慢しないし、
      走り出したいときは、キーーーーンと走る!

      ちょっとずつ練習して、
      自分自身をゆがめないようしたいです。



      ーーー



      あー、完全に脈絡ないですけど、
      書きたいこと書きました。


      ちょっとずつ書き直して、
      わかりやすくしていくかも。

      とりあえず、発信したかった。

      読んでくださって、ありがとうございます。

      | つぶやき | 16:57 | comments(0) | - |
      ドラマにありそうな
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        マンガやドラマにありそうなハナシ。


        お金はあるけど
        仕事で忙しいおとうさん


        こどものために
        高価なプレゼントや
        高価な食事を与えるけれど
        いつでも仕事にかかりっきりで
        こどもの話を聞いてやるヒマなんてない


        こどもはお父さんにかまってほしくて
        いたずらしたり
        反抗したり


        お父さんは、そんなこどもに怒るんだよね


        「忙しくておまえに構ってるヒマなんてないんだ!
        必要なものは、与えてやっているはずだぞ?!」

        みたいなことを言ってね。



        はいはいはいはい、
        あるでしょ、こーゆーの。
        みたことあるような。
        聞いたことあるような。


        こどもは、お父さんとお話ができればそれでよかった。
        こどもは、お父さんが自分のことを見てくれればそれでよかった。
        こどもは、お父さんに抱きしめて欲しかった。


        ただ、それだけなのに。



        お父さんは、ヘタクソだった。
        放っておいたわけじゃない、それは本当。
        どうにかしてやりたかった、それも本当。

        でも、こどもが求めていないものだった。
        本当に求めていることは、もっとシンプルだった。


        お父さんは、
        推し量ることをしなくて、
        様子を見ることをしなくて、
        意見を聞こうともしなくて、
        自分の都合のいいことだけしてたんだ。


        ーーー


        これね、

        お父さんを 自分の行動に
        子どもを 自分の心や体に置き換えてみて。


        ーーー


        私は、こうだった。


        「必要な栄養価は十分とっているはず!」

        っていって、サプリメントをいっぱい飲む。
        品質の良し悪しがあるなんて知りもしなくて、
        そこそこ買いやすいものを、網羅してた。



        「必要な食事量は、まかなえているはず!」

        っていって、スーパーのお弁当やコンビニ弁当、
        何が入ってるか分からんようなものを食べる。
        お腹を満たすだけの食事をする。


        「調子が悪いから病院に行ったけど、なにもわからない」

        これは、お父さんが子育てをベビーシッターに任せっきりにして、
        なんでプロに頼んでるのにこの有様なんだ!!って
        怒る感じに似てるかな。



        「ストレス解消のために甘いもの食べたり、お酒飲んだりして発散」

        心は一時的にたのしいかも知れないけど、
        根本的な解決にはなってないよね。
        それに、身体への負担を考えたらよい選択とは言えないなぁ。


        こうやって思い返してみると、
        子どもの立場にある、心と体は、そりゃぁ・・・
        拗ねるよね。
        関係が、どんどんこじれるよね。


        ーーー


        さぁ、お父さんと子ども。
        どうやって仲直りしたらいいんだろね。

        あなたなら、何から始めますか?


        私はね、ヨガの練習をオススメしますよ。

        なんで?

        ヨガは、自分の身体の様子に目を向ける練習です。
        まずは表面的な部分から。
        手に取りやすい部分から、気付き始めます。

        どこが伸びてる、どこが痛い、固い、気持ちいい。

        そんな分かりやすいところから。

        続けて行くと、もっともっと細かい部分に気がつくようになるのです。

        気がつくようになれば、自然と、自分の扱いが変わってきますよ。
        これは、必然です。



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